■こんな経験ありませんか?

・ ひとりで走っていると、途中で飽きてしまう

誰かと一緒に走る機会であればお互いが心の支えとなり、目標距離やタイムを達成できたりするものです。ひとりランニングでも心の支えとなる「何か」が欲しいものです。

・集団で走ると、ペースを乱されバテてしまう

集団で走ると普段より頑張れてしまいます。反面、自分のペースが乱れてバテてしまうことも。自分の適切なペースを見失わないための「何か」が欲しいものです。

■Virtual Rabbitが導きます

Virtual Rabbitは走りを支援する機能に力点をおいたランニング支援アプリです。仮想ペースメーカーがあなたと同走し、目標タイム達成を支援します。BPM音がランニングを楽にします。

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タイムや軌跡を記録するだけのアプリとは違います。ランニングを積極的に支援し、より効率的に走るための機能が搭載されています。カジュアルに使う事はもちろん、インターバルトレーニングのような高度なトレーニングを実行する事もできます。日々のランニングで活用すれば質の高いトレーニングの支援となり、マラソン大会では自分専用のペースメーカーとなります。ラビットがあなたを目標に導きます。

■特色

・ラビット→仮想ペースメーカー

ラビットはあなたの設計したトレーニングプログラムに従い走ります。ラビットとの距離差は音声で通知され、先行しているか、遅れているかを知る事ができます。ラビットとの距離差が小さければ目標どおりに走っている事になります。

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・セクションによるトレーニング内容の変化

セクションという概念を用いて、距離単位でトレーニング内容を変化させることができます。複雑なトレーニングも設計できるため、実践的なトレーニングが可能です。

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・BPM音による効率的な運動

トレーニングプログラムに設定されたBPMに従いBPM音を発生します。BPM音に合わせてステップする事で運動リズムが一定となり、走る事が楽になります。お好みの音楽をBPM音とする機能もあります。

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・ゴースト機能による仮想競争

走行記録をゴーストデータとし、ラビットに過去の走行記録を再現させる事ができます。過去の自分やライバルとも仮想的に競争することもできます。

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■トレーニング結果

トレーニング時のデータはトレーニング結果として保存されます。結果はセクション1毎、1km毎の平均速度の表示、速度変化のグラフ、そしてラビットとの距離差をグラフで見ることができます。

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データ集計

トレーニング結果を集計し、月単位、週単位で走行距離、走行時間、平均時速をグラフで見ることができます。

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Virtual Rabbitは走行結果のデータをさまざまな方法で分析する機能も豊富ですが、ランニング中に走りを支援する機能に力点をおいたアプリです。ほかのランニングアプリとは毛色が違うかもしれません。すでになんらかのランニングアプリをご利用されている方が多いと思いますが、まずはお試しいただければと思います。達成したいタイムがある方、走りきりたい距離がある方、Virtual Rabbitがあなたを支援します。

Virtual Rabbit 3.0 Android版の紹介ページ(外部リンク)

161130_006bcVirtual Rabbit – ランニング ペースメーカー
willbit
無料
バージョン:3.0.1
(バージョンと価格は記事掲載時のものです)

 

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